へずま「俺はしーちゃんを取る!花火センキュー!☆ まあこのままやとシャムさんは終わりよ笑 (電話)乙骨ー!明日職場体験来てくれるー?」
しーちゃん「!?なんで電話してんの!配信中になんで電話すんの!?」

へずま「乙骨ー…ライン見てねー」
乙骨「…は、はーい(通話切る)」
へずま「シャムさんより大事です!しーちゃんのほうが大事です!花火ありがとうございまーす!」 しーちゃん「視聴者さん、ごめんね…」

へずま「シャムさんより大事なんで。それは比較出来ないっす。すいません、本当に。ギフトありがとうございます」 しーちゃん「(視聴者に手を合わせ)ごめんなさい…」

へずま「ほんとに明日から体制整えて。ダメなら3期は終了で。配信も様子見てやります。とりあえず今日は3時まで、あと12分配信します」
しーちゃん「なんで3時までやる必要あるの?怒」 へずま「まぁ、枠がキリいいかなと。あと15分」

しーちゃん「……視聴者さんごめん、ありがとうございます…」 へずま「………」
しーちゃん「なんで黙った?なに?怒」

へずま「わかった。それ(カメラ)こっち持ってきて話そうか?一人でやるけえ」
しーちゃん「は?あたしが喋ると思ったの?話しかけんなよ、なんなの?」
へずま「いや俺が残り話そうかって」

しーちゃん「なんなん?どういうこと?怒 喋ってよ(カメラをへずまのほうに投げる)」
へずま「いい?喋って?これ(カメラ)使っていい?大丈夫?(ギフト)花火ありがとう!(しーちゃん見ながら)4時までやっていい?笑」
しーちゃん「…は?」
へずま「10分じゃなくて4時まで。あ、…了解了解っす。メンタル持たないんで10分でやめます笑」

へずま「明日シャムさんの部屋は行くやろ?明日は俺としーちゃんと乙骨くん」
しーちゃん「もう行かない」

へずま「もう行かない?」
しーちゃん「ずっと行かない」

へずま「じゃあ『ずっと夏休み(無職)』シャムさんと一緒」
しーちゃん「カチッカチ!!(無言でボールペン連打)」