面接官「え〜履歴書お願いします」

ぼく「にゅ🥺」(アディダスのリュックから履歴書を取り出す)

面接官「有難うございます」(拝見する)

メスガキ「こいつパソコンいつも触ってるからそういう系は得意よ?」

面接官「なるほどなるほど」

面接官「そういえば最初から気になってたんですが貴方って誰なんですか?」

メスガキ「あたし?まぁこいつの保護者みたいなもん」

面接官「そうです…か」

面接官「あ、趣味に知恵の輪って書いてある」

メスガキ「あ〜!こいつが完成させた知恵の輪あるんだけど今日家に置いてきた!持ってきた方がいいならダッシュでいくけど?」(立ち上がる)

面接官「い、いえそこまでは…大丈夫です…」

メスガキ「そう?見たくなったらいつでも言いな?」(座る)